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九州へ…壇之浦PA

サービスエリア

東京から九州へ1100キロの旅。中継地点の倉敷で一泊しそのまま一気に国東半島を目指します。

 

しかしまだまだ500キロ以上の道のり。

息子の体調を考えまずは玖珂PAで小休憩。

玖珂

続いて富海PAでも小休憩。

富海PA
富海PAからの眺望 海が見えてキレイです。

どちらもあまり幼児向きの休憩エリアではありませんでした。(大人だけなら問題ありません)

 

今回の旅でしみじみ感じていることは高速道路の『サービスエリア』と『パーキングエリア』では『幼児のトイレと授乳対策』のレベルが大きく異なっていることです。

 

『サービスエリア』では『ベビールーム』『授乳室』『オムツ廃棄BOX』が基本的にあるところばかりです。

※なかには『お湯の出る水道』や『電子レンジ』があるベビールームもあります!

 

一方で『パーキングエリア』ではベビールームはほぼありません。

 

したがって、オムツを替えるにはトイレの中の『オムツ交換台付きトイレ』を利用します。

 

ただし、部屋数は一つor二つだけ。更にそこも一般の男性がトイレとして利用するため、利用できなかったり、そもそも清潔感的にも嫌ですよね。

 

しかし、この日、3回目の休憩エリアである壇之浦パーキングエリアは『ベビールーム』こそないものの(2019年2月時点)とても清潔感のある建物とお手洗いでした。

壇之浦PA

↑建物内にキレイなお手洗いがあります。

 

源平合戦があった歴史的な土地で『オムツ交換』

トイレ内でのオムツ交換

飲食店では山口県らしく『ふぐ料理』押しです。

1200円

海の向こうはようやく『九州』です。

橋の向こうは九州

いよいよ目的地に到着します。

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