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水戸東照宮

旅ブログ

0歳児の息子と日帰りの「水戸観光」へ。

守谷サービスエリアで休憩を終え、最初の目的地である「水戸東照宮」に到着しました。

水戸東照宮

↓到着までの話はこちら↓

 

水戸東照宮とは

住所… 茨城県水戸市宮町2-5-13

歴史↓

水戸東照宮は元和七年(1621年)四月二十一日に水戸初代藩主徳川頼房公が、父徳川家康公の御霊をこの地に祀ったのがはじまりです。

水戸東照宮HPより

入場料…無料

駐車場…あるようですが、台数も少なく案内も分かりづらいです。

水戸駅徒歩5分のため、近隣のコインパーキングに停めました。

近くの駐車場

 

今回水戸東照宮を選んだ理由は「徳川家康」を祀っているから。

 

実は息子が長生きするようにと「端午の節句」の際に祖父母から「徳川家康」の「兜」をプレゼントしてもらいました!

家康兜

その時から息子は家康の兜で守られているのです。(信じるこころ)

 

と言う訳で家康様に感謝を伝えに早速息子と入口へ向かいます。

いきなり急な階段です。

ベビーカーでは進めません。

手を清めます。

敷地内の建物は1945年に戦災で全焼したため、建替えられたそうです。

そのためか、建物はすべてキレイです。

水戸天満宮

同じ敷地内には「学問の神様」を祀る「水戸天満宮」も!

何か御利益があればと「息子とお祈り」します。

(息子が頭良くなりますように…)

移動式の茶室もあります。

砲台

最後は砲台を見学しました。

感想

敷地は広くないので、お参りだけなら10分もあれば完了します。

そのため、駐車料金はあまり気になりません。

 

次に建物は全体的にすごくキレイですが、水戸駅周辺と言う事もあり周りはマンションだらけ…

眺望

なんだか観光に来たのに現実に引き戻される感じの眺望がとても残念でした。

 

とにもかくにも水戸駅から近いので水戸に来た際はふらっと寄れる立地条件です。

 

私達としては家康様と学問の神様をお参りしたので、目的は達成。

次の目的地である「偕楽園」へと車を進めます。

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